Potency ポーテンシー

レメディは、原料となる物質を、
“規定の分量の溶液で薄めては激しく振る”、
という一定の作業を繰り返して作られています。
この“薄めて振る”、の作業の回数は
ポーテンシーと呼ばれる単位で表されています。

コンサルテーションでは、症状の強さや個人のバイタリティによって
どのポーテンシーのレメディをを使うのかを決定します。

セルフケアで使われるポーテンシーで最も一般的なものが30cと表記されるもので、
これは物質1を100倍に薄めて振る、という作業を30回繰り返したものです。
このポーテンシーはカラダにもココロにも作用する中間レベルなため、
ご家庭での常備用に適しています。

詳しくは勉強会個別のご相談でご案内いたします。
正しくご使用いただくことがレメディの効果に繋がります。

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